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元気回復?
日常業務に忙殺されている間にあっという間に時間が経っている今日この頃。
私は元気でちょこちょこ円山に行ってはオオカミっ仔達の様子を観察してます。

で、わかんない人には??のタイトルですが・・・。

※画像は18日撮影

20日よりキナコと共にサブ運動場で別飼いになってた仔狼達ですが、今日は目に見えて回復しているように見られました。
まだサブでの別飼いは続いていますが、このまま調子が良ければメインに戻ってこられるのではないかなと期待しています。

以下、ちと長くなるので長くなるので折りたたみます。



前々から心配していた事ではあったのですが・・・。

給餌の時のルークのジャンプ。

この行為自体は、多摩の故ポロ兄ちゃんもやっていた、ご飯まだジャンプ(笑)と同じなので珍しくはないと思うのですが(多摩では高い位置にある窓の向こうに見える職員さんを見ていたものと推察されますが、ルークも出入りする職員さんが見える小窓を除いてる?)、問題はジャンプする場所・・・。
ここは職員さんがメインへ出入りする位置なので、少しくぼんだ位置にあって、オオカミ達が集まってくると少々窮屈な印象です。

給餌が始まると、ジェイやルークは遠くへ塊を投げ入れ、仔オオカミには下側から直接与えているようなのですが、給餌前は、ルークが今か今かとそわそわしながらジャンプを繰り返しますし、ジェイもキナコもお肉お肉と寄ってきて、当然ながら仔狼も足元で踏まれもまれながらいる・・という状態が見られていました。
多摩の仔達も、兄ちゃん達に踏まれ蹴られ、落とされ、転がされしながら、怪我もなく育ってきているので CRIMSON(クリムソン) CLUB LINEA L747S (クラブリネア L747S) 21インチ 9.5J PCD:120.65 穴数:5 inset:30 DISK TYPE:SUPER LOW カラー:ブラック [ホイール1本単位]/H、仔狼と言うのは案外丈夫なので 18インチ サマータイヤ セット【適応車種:インプレッサスポーツ(GP系)】HOT STUFF Gスピード P02 メタリックブラックポリッシュ 7.5Jx18NANOエナジー 3プラス 215/40R18、キャンキャン言っていてもある程度は大丈夫だと思っていました。

でも、16日の朝、私が到着した時には既に事が起きた後でしたが、知人に給餌の様子を伺ったところ、ルークがジャンプしている時、大きな悲鳴が聞こえた後はルークが飛ぶたびに何度か悲鳴が聞こえ、その後一度室内に入った後から仔狼I(A)の様子がおかしいとの事でした。

私が来た時には、右前脚をあげて、痛そうに歩いていましたし CRIMSON(クリムソン) CLUB LINEA L747S (クラブリネア L747S) 21インチ 9.5J PCD:130 穴数:5 inset:19 DISK TYPE:LOW カラー:ブラック [ホイール1本単位]/H、全体的に足元もヨタヨタしていて、座り込む回数が多かったです。
そして 、

、グッタリしたように寝る事もあり非常に不安になりました。サブとメインの出入りは自由でしたが、兄弟のI(A)が元気なく寝ているので、T(B)もサブから出てこないいつもよりとても時間が長く感じられました。


昼前に、I(A)が出てきて、元気な様子を見せ、足の様子はややおかしいながらも丘まで駆け上がる様子が観察できたので、一時的なもので、回復したのかなと思って、昼過ぎに帰宅したのですが、翌17日に見た友人の話によると、17日にはI(A)が右後ろ脚を引きずって歩くようになったそうです。
この日は仔狼を隔離して体重測定が行われたそうなので、捕まえてその時に体調のおかしいI(A)も診てもらってるから安心だと思っていました。

翌々日の18日、円山へ行くと、かなり顕著な形で右後ろ脚を引きずって歩くI(A)の姿がそこにありました。改善されるどころか悪化してる・・・。

この時点ではまだサブへの隔離は行われていませんでしたが、I(A)自身は元気で、片足をあげてぴょこぴょこ走りまわっていました。

この日の朝は室内側にキナコと仔狼を閉じ込めて給餌、ルークとジェイには外側で給仕が行われ、あぁ、給餌方法が改善されたんだなと思っていました。

少しの間でも隔離されていると、出てきた時に仔狼を迎えに行くルークとジェイ。
中でキナコ達に餌をやらずとも シートカバー【ランボ】LANBO レザーシートカバー Type VOID ヴェルファイア 30系 [カラー]ブラック×ホワイト [品番]LSC-VOID-AV30-1、外でルークとジェイにだけ餌が与えられてあれば、本来ならばキナコがルークかジェイの口元を舐めて肉を吐き戻させ、それを仔狼に与える(自分も食べるけど)という行為が見られるはずですが、キナコも中で食べているせいなのか、キナコ本人が半分人工哺育のような状態で育っているせいなのかは不明ですが、ルークやジェイにねだって吐き戻しをさせる事がありません。
同じ時期に産まれた旭山では、母親であるマースが、父親であるケンの口元を舐め回って吐き戻させた肉を仔狼達が先を争って食べる様子が先週、先々週と観察できていました。今週は吐き戻し肉よりも、固形の肉をもらう事が増えていたように思いますが。
円山では最初から固形肉をもらう事が多く(職員からもらうのも小さいとは言え固形の肉)、ルークが自分用にもらった肉を最後の方だけ少し残して仔狼に分け与えるという事は観察できましたが、吐き戻した肉を食べる・・・というのを見た事がまだありません。
仔狼が成長していくうえで、ちょっと消化されかかったような肉を食べると言うのがどの程度重要なのかはわかりませんが、最初の頃、数日しか誕生日の違わない旭山と円山の成長の差を少し感じていました。もしかすると何らかの影響があるのかもしれません。

ともかく、給餌方法が変わったので、これでまた給餌時にハラハラする必要はないなと思っていたのです。
久々に遠吠えしたキナコの首を見ると、ピンク色に見える傷ができて毛が亡くなってる場所があったり、窓側に血糊が少々あって何かが起きたのかと心配にはなりましたが、いたって平和な日中を過ごしました。


昼過ぎに獣医さんがやってきた後、再び仔狼だけが隔離され、I(A)の様子を診ているようでした。

ジェイとキナコに猛チェックを受けるI(A)。

そして穏やかに時間が過ぎて夕方に再び給餌が。
・・・正直目を疑いました。
16日以前と同様で、メインへの職員出入り口からの給餌。
当然のようにご飯まだ~ジャンプを繰り返すルーク。

足元はこの状態ですから、キナコやジェイに踏まれたり蹴られたり転がされたりでキャンキャン言うのはよくあるのですが、あの高さからルークが降ってくる・・・考えるだけで恐怖です。通常状態の位置から踏まれるぐらいだと全体重がかかる事はないでしょうが、あの高さからだと、全体重がどちらかの脚にズンとかかってくる。

しかも・・・ルークはやせたやせたと言う声を耳にしますが。

食事前でこの下腹の下がり具合ってどうなのよ?

最近では腹筋割れてる(違)・・・もとい二段腹説が濃厚なルーク。

脚で体をかく時にブルンブルン揺れてるのを目撃してしまってるので・・・。
狼にあるまじき体型じゃないかい?
祖母であるナナが糖尿病で亡くなったと新聞では報道されているので、あまり太っているようだと健康状態がとても心配です。今一体何キロあるんだろう。

それはさておき、この日の夕方もご飯まだージャンプをするルークの足元で何度かキャンという声が聞かれました。

別にルークが悪いわけではありません。
ルークは自分のため、仔狼の為に肉を確保しようとしているだけ。
ちゃんと仔狼の分を少しだけ確保して与えてくれます。
この日は鶏の骨付き肉でした。ルークから奪い取ったのはT(B)でした。片足をあげて走るI(A)は争奪戦にはちと不利だったようで。その後、肉を奪い取ろうとするキナコから逃げ回ったT(B)はメインからサブへの階段として置かれているコンクリの中へ。

賢いなぁ、ここなら誰にも取られない。
それでもしつこくやってきたキナコは、ルークが撃退してくれます。
あの肉は仔狼にあげたものだから、と言わんばかりに、コンクリの前に陣取って仔狼が食べるのを見守っていました。最終的に残った分は食べてしまうのですが。
ルークは立派?にヘルパーとしての役割を果たしています。
I(A)も足を引きずってはいるものの、コンクリに乗るなど元気が良いから経過観察と言う事だったのか、この日も、翌19日もメイン運動場で過ごしていたようです。

ただ、この日も狼舎にいると「仔狼の歩き方がおかしい」とか、「足怪我してる?」と言う声がちらほら聞こえていて、19日はさらに悪化していたようで、パッと見ても足を引きずってるのがわかる状態だったようです。

そして20日からキナコと仔狼を一緒にサブへ隔離して飼育がスタート。
21日に見に行くと、仔狼達は元気で遊んでいるのですがキナコの姿が朝から見られず。

午後にはサブ側への出入り口も閉じられる時間があったり、獣医さんが来たりしたようですが、私がいた午前中も、帰宅後の午後も結局キナコの姿は見えなかったようです。

仔狼達は至って元気でしたが、この日は暑く、メイン側の水場も仔狼がおぼれるから?なのか僅かしか水がなく、ジェイもルークもはぁはぁとひたすら暑そうでした。

翌22日には水がたっぷり入れられ、体を冷やす事ができるようになりましたが・・・。

サブ側は室内に水はあるのでしょうが、屋外には水飲み場も体を冷やせるサイズの水場もありません。
この日は朝からキナコの姿が見られたので安心したのですが、やはり暑そうにして、わずかな日陰に入って横になっている事が多い午前中でした。I(A)の右後ろ脚は少しずつ良くなってきているようで、まだ引きずってるものの、調子がよくなっているように思われました。
この日、獣医さんに話を伺う事ができたのですが、「骨折などはなく、隔離して飼育しているので、少しずつ良くなってきている」との事でした。
骨折がなく一安心。

そして本日、サブをたったか走り回るI(A)の姿が!

うまく撮れませんでしたが、傷めていた右足もしっかり使って走ってました。
歩く時も足をあげる様子がなく、かなり回復している様子でした。

今日は気温も低く、過ごしやすい一日だったので、キナコは午前中屋外で横になって休んだりする姿が見られました。サブ側にも水場が設置されていたので、とりあえず安心・・・かな。

後は、今後隔離療養が終わった後、一時おかしくなっていたキナコとジェイ、キナコとルークの関係が元通りになるのか、という点に気をつけて見たいなと思います。
給餌方法は変わらないのかな~。

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追記

モタモタブログを書いてる間に、「狼の巣穴」にて、ようやく報告がありましたね。
週末には元通りメインで過ごせそうとの事ですし DIXCEL/ディクセル ブレーキパッド タイプM リア ミツビシ DELICA D:5 デリカ D:5 排気量2000 年式10/01~11/12 型式CV4W 品番M345212、給餌方法も別々にとの事なのでさらに安心です。良かったよかった。

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